4位:キャルバリー・バイ・ザ・シー

「キャルバリー・バイ・ザ・シー」の口コミ
Mさん(28歳)
海の見える教会(チャーチ)はハワイでキャルバリーだと知って、すぐにキャルバリーに決めました。
チャーチであれば、ずっとなくならずにその場にあると思うので、年をとって孫がいるような年齢になっても、またハワイのこの地に戻ってこれるんじゃないかと思って、とにかく決めていたんです。
さらにハワイで挙式するなら絶対海が見えるところがいいと思って。
ハワイらしいカジュアルで理想通りのアットホームな挙式ができました。
Aさん(36歳)
親孝行するために海外挙式することは決めていました。
両親が海外に一度も行った事がないんです。
海外リゾート挙式はとっても本当に理想的でした。
どこにいっても海が見えると表いたのですが、海が見える教会って意外と限られているんですね。
親族だけで、参列者はアロハシャツとムームーというカジュアルないでたちでしたが、身の丈に合った挙式が行えて良かったです。
挙式のあとの撮影もたのしく行えました。
Iさん(32歳)
教会に入った瞬間に、本当なら厳かな気持ちになるんでしょうけど、なんだか近所の神社に遊びにきたような、どこか懐かしいような雰囲気で、でもハワイの由緒ある教会で、面白い造りで。
ネットで写真を見たときからなんとなく気に入っていたんですが、やっぱり現地であちこち見て回ってもここが一番良かったんです。
下に降りていくバージンロードは本当にめずらしくて、気持ちがとっても穏やかになりました。
ほんとうに身近な人に囲まれて、感謝を伝える挙式ができて良かったです。

親孝行Wedding1位

株式会社ジェイティービー(JTB)が海外での挙式経験がある2040代男女を対象に

「海外におけるウェディング調査」を実施しました。

海外ウェディングの魅力

この調査では9割以上の方が「海外ウェディングには国内ウェディングにはない魅力があると思う」と回答。

その魅力としては、

「海外旅行を通じて親孝行が出来る」

「家族と過ごす時間を十分にとれる」

「両家の親睦が深まる」

など、親や家族に関する回答が3割を越えていて、目立ちました。

海外ウェディング人気はハワイ

「親に喜ばれると思う海外ウェディングエリア」と「自分が実際にウェディングを行ったエリア」の両方でハワイが1位に選ばれる結果に。

実際にハワイウェディングを経験した方の約8割が「とても満足した」と答えています。

親孝行出来るハワイウェディング

どういったスタンスで親孝行出来たと感じているのかは

「海外に言った事がない両親に海外旅行がプレゼント出来た」

「いつも忙しくしている両親と一緒にゆっくり旅行出来たことを喜んでくれた」

「両親の新婚旅行の場所であるハワイで挙式が出来たこと」

「両家の親族の親睦が深まった」

「両家が揃う事がほとんどないのでよい機会になった」

などの声があがりました。

両親に海外旅行を楽しんでもらい、家族水入らずの時間を満喫出来るハワイウェディング。

英語が出来なくても日本語で対処出来るので、ご年配の方でも安心して過ごせるのも人気の理由ですね。

期間限定!結婚認定書のプレゼント

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リーガルウェディング、ご存じですか?

アメリカ合衆国ハワイ州の法律に基づいての正式な法的効力のある結婚証明書、婚姻届です。

日本国内で、日本の婚姻届に添えて、この結婚証明書を提出することにより

日本の国籍に「アメリカ合衆国ハワイ州にて婚姻」等の記載がなされます。

そこでこれから2017331日までにハワイウェディングをご予定のカップルにハワイ州観光局から嬉しいニュースが届けられました。

期間中に指定のウェディングプロデュース会社からハワイウェディングを申し込み、ハワイで結婚式を挙げた方限定で

ハワイ州観光局からオリジナル結婚認定書が贈呈されるのです。

結婚認定書には、ハワイ州知事デービッド・イゲ氏の「Mahalo!(ありがとう)」の気持ちが込められたサインに加え、特別な1日を永遠に刻む新郎新婦の名前とハワイウェディングが行われた日付けが記されます。

また、ハワイ州観光局ポータルサイト(https://www.allhawaii.jp/special/archives/marriage2016/)ではハワイ州観光局オリジナル婚姻届がダウンロード出来るサービスも開始。

ハワイの島々や花をモチーフとしたものや、虹や波をモチーフとしたのなど、全部で12種類の好きなデザインを選べます。

指定ウエディングプロデュース会社一覧

アールイズ・ウエディング

クチュールナオコウエディング

クラシコウエディング

グロリアブライダル

チュチュリゾートウエディング

ワタベウエディング

3位:ハワイ出雲大社

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「ハワイ出雲大社」の口コミ

Oさん(37歳)

彼の両親が絶対和装挙式希望。

私たちはハワイでのビーチウェディングが希望でした。

どうにか二つとも叶えられないかとなんとなく調べていたところで「ハワイ出雲大社」を発見。

友人からは「なんでハワイで和装?」と1.5次会でハワイウェディングのスライドショーを見てもらった後に突っ込まれましたが、みんなが幸せになれる選択が出来てよかったと思っています。

Bさん(28歳)

戦前からハワイに建っていて、さらに日本の出雲大社の正式な分社と聞いてこちらで神前式を行うことにしました。

妻が和装も洋装もどちらも着たいということと、プロポーズした場所がハワイということで、自然な流れでハワイでの挙式であること、出雲大社で行うことは決まったと思います。

イトコ達からハワイでの挙式と縁結びのお守りを購入出来たことにかなり感謝されてしまいました。

日本人の神主さんが執り行ったので、違和感なく行えたと思います。

Dさん(30歳)

自分がタキシードとか似合わないから、洋装は遠慮しておきたかったのですが、妻の希望はハワイウェディング。

不満がちょっとあったのですが、こちらの神社を見つけてお互い妥協する事にしました。

妻の和装は思っていた以上にキレイでちょっと近寄りがたい雰囲気でしたけど、よかったです。

自分の和装姿がはまりすぎで笑われてしまいましたが・・・。

妻の希望はビーチフォトウェディングで叶えました。

カッチリしたタキシードじゃなく、ハーフパンツでよかったので、教会式じゃなくて良かったです。

2位:セントラル・ユニオン教会(大聖堂)

「セントラル・ユニオン教会(大聖堂)」の口コミ

Tさん(30歳)

ヨーロッパにあるような教会で、引き寄せられるようにこちらに決めました。

妻がバージンロードは長いところがいいと言っていたので、35mもあると聞いてそれも決め手です。

おかげで彼女が僕の所にたどりつくまでかなり長く、緊張してそわそわしてしまいましたが、それもいい思い出になりました。

Nさん(27歳)

日本にはない風格と歴史がある教会。

ホノルルでもひときわ目をひく建物だったので、色々見て回ってここに決めました。

主人は自分たちにはすぎた建物じゃないかと言っていましたが、ちゃんと挙式をしたいからと決行。

大きくて荘厳な建物のため、とても緊張しましたが、神父さんがとても優しい方で、和やかに式を執り行って頂きました。

Aさん(33歳)

母のウェディングドレスをリフォームして着る事を決めていたので、クラシカルなドレスが似合う教会を探していました。

中に一歩入った瞬間にここだと決めて、主人も気に入ってくれたのでよかったです。

外国映画に出てくるようなガーデンパーティーもここで叶いましたので、本当に素敵な結婚式が行えました。

Fさん(37歳)

天井が高くて広い教会で挙式をしたくてこちらに決めました。

真っ白な空間の中に真っ赤なバージンロードが続いていてとても印象的でした。

外観も素敵で、ガーデンと教会でフォトウェディングだけでも充分満足出来そうな雰囲気です。

牧師さんが日本語ぺらぺらで安心しました。

1位:プリマリエ教会

「プリマリエ教会」の口コミ

Sさん(37歳)

最初は「住宅街の中ってロケーション的にどうなの?」と思いましたが、そこはさすがハワイ。

とても美しい教会でした。

真っ白の教会にピンクの花が愛らしく、妻が感動しているのが伝わってきて改めて選んで良かったです。

牧師さんが味のある方でよかったです。

Mさん(29歳)

サイトで見た瞬間に、かわいらしい教会に一目惚れ。即決でした。

白を基調とした空間に赤いお花が飾られていて、「光と花の教会」というイメージにぴったりでした。

実際に伺ってみると思っていた以上にかわいい教会で、牧師さんやスタッフの方々も気さくで温かい方ばかりでアットホームなハワイウェディングが叶いました。

Kさん(35歳)

ダイヤモンドヘッドの閑静な住宅街にあり、そこだけ異空間のように教会がありました。

ワイキキの滞在していたホテルから20分ぐらいだったかな、移動も楽でよかったです。

日本での挙式は和装だったので、今回初めて妻のウェディングドレス姿を見たのですが、ハワイウェディング、決断して良かったと思いました。

式中に感動して涙ぐむ妻を見て、こんなに喜ぶならもっと早くハワイに来ればよかったと思ったぐらいです。

5位:コオリナ・チャペル・プレイス・オブ・ジョイ

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ハワイ語で「喜びの結晶」という意味を持つ「コ・オリナ」。

オアフ島西側に位置する、そのオアフ島とは思えないほど静かで広大なリゾートは、かつてハワイ王族の保養所もあったという美しいエリアです。

オアフ島で一番晴天率が高く、「太陽に愛されし聖地」とも言われています。

青い海とダイヤモンドのチャペル

碧い海が見渡せるラグーンに面して建てられている「コオリナ・チャペル・プレイス・オブ・ジョイ」は、神秘的なガラスのチャペルで、祭壇の向こうには広大な青い海が見渡せます。

ガラスが贅沢にあしらわれた天井や外壁からは陽光が差し込み、その光を集めたシャンデリアが虹色に輝きます。

ガラスのバージンロードを進むウェディングドレス姿の新婦はより一層輝きを増し、お二人を静かに祭壇へ導くでしょう。

外観は婚約指輪のダイヤモンドをモチーフとしており、フラワーシャワーが映えます。

隣接するレセプションルームで海を眺めながらウェディングパーティーも可能です。

大切な方達と何処までも青く透き通るラグーンで幸せな思い出を残しましょう。

オーシャンフロントコオリナ・ヴィラ

チャペルに併設されたレセプションルーム。

お食事と会話を楽しみながら大きな窓からラグーンを見渡す事が出来ます。

ガーデンでシャンパントーストやケーキカットも出来ますよ。

4位:セントラル・ユニオン教会(大聖堂)

ホノルルでひときわ目立つ尖塔が印象的な教会。

パームツリーや手入れの行き届いた芝生が一面に広がる中に風格のある石造りのヨーロピアンゴシック調の建物が佇んでいます。

優雅で気品にあふれた格式高い挙式を希望するお二人におすすめです。

挙式を行う場合、事前に日本で入籍を済ませた後、婚姻受理証明書が必要となりますのでご注意下さい。

純白の大聖堂

ホノルルの中心地、ダウンタウンにほどちかい利便性の高いロケーション。

しかし中に入ると息を飲むほどに美しい景観が広がります。

純白で荘厳な大聖堂を形作るはドーム状の高い天井と左右に連なる大柱。

パイプオルガンが奏でる重厚な音色と聖歌シンガーの歌声が響き、感動を覚えます。

ひときわ目を惹く深紅のバージンロードは35mという長さ。

ゲストへの感謝とこれからの未来に思いを馳せながら進む純白のウェディングドレスに身を包んだ新婦の姿がドラマティックに挙式を盛り上げます。

教会の前の芝生

環境にも恵まれている「セントラル・ユニオン教会」。

目の前に広がる芝生や手入れの行き届いた木々に囲まれた中庭は、記念撮影のスポットとしても人気です。

鮮やかなグリーンと純白のウェディングドレスのコントラスト、それに教会がフォトジェニックな空間を作り出します。

お二人だけの写真も素敵ですが、親族で記念撮影をすればとても素敵な思い出の一コマになるでしょう。

3位:プリマリエ教会

ダイヤモンドヘッドの閑静な住宅街に佇むかわいらしい教会。

ハワイの爽やかな風にそよぐパームツリーと咲き誇る花々が出迎えてくれる「光と花の教会」はこじんまりとしたアットホームさが魅力です。

ピュアホワイトの空間でプリンセスウェディング

ピュアホワイトを基調とした教会内は南国の美しい花々と花をあしらわれたステンドグラスのごしの光が降り注ぎます。

神聖で厳かな空間の中心を渡る大理石に花びらを飾ったバージンロードの先にはやわらかな光をまとった十字架が。

幻想的な空間の中、憧れのプリンセスになった気分でハワイウェディングが叶います。

アットホームでリーズナブル

かわいらしい教会で親しい方だけのプライベートウェディングが叶う「プリマリエ教会」。

住宅街にこつぜんと現れる、まるで昔遊んだドールハウスのような教会で、一目惚れしてしまう新婦もいます。

しかもリーズナブルなので予算を考えて決めるカップルも。

リーズナブルだからといってチープなこともなく、しっかりした神聖な挙式が執り行われます。

教会前のガーデンでフラワーシャワーや写真撮影、ケーキカット、シャンパントーストも楽しむ事が出来ますよ。

挙式の後にビーチでのフォトウェディングを行えば、ハワイの魅力を凝縮した思い出深い1日になることでしょう。

2位:モアナルア・ガーデン

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「この木なんの木~♪」のCMで日本でも有名なモアナルア・ガーデン。

樹齢100年を超えるモンキーポッドの大木に見守られながらのハワイウェディングは安心感を覚えます。

帰国後にゲストがハワイのどこに行ったと説明するのも楽しくなる会場です。

フラの聖地で

ハワイの歴史を凝縮して異文化交流させたような公園。

ハワイのロコ達の憩いの場として、また観光地としても人気です。

元はハワイ王朝時代の王族の所有地。

長い歴史の中で弾圧されたフラの継承に尽力したと言われるカメハメハ5世の別邸があり、フラの世界的なお祭りが行われることから「フラの聖地」と呼ばれています。

世界各地の様々な植物が集められた公園は、南米が原産地とされるモンキーポッドもそこかしこに存在しています。

その中でも樹齢100年を越える神聖なツリーに見守られ、木漏れ日に包まれて執り行われるハワイウェディングは神秘的で忘れられない1日となるでしょう。

次にハワイを訪れた時、新しい家族が増えたとき、10年後、20年後と何度でも訪れる事が出来る場所です。

このガーデンウェディングだからこその特徴

100年以上もハワイの歴史と歩んできた大木とハワイアンスタイルの挙式。

ハワイの文化を継承している「カフ」が挙式を執り行います。

ハワイの古来からのスタイルで、自然の力(マナ)を取り入れ、新郎新婦とその家族の絆を強める儀式です。

アロハスピリッツの神髄を感じられる神秘的なハワイウェディングはいかがですか。